まずは国会

Posted By admin on 2011年11月27日

■国家公務員制度改革、労働基本権付与見送りも(読売新聞 – 11月27日 03:05)議員から減らせ。というより議員2選で以降は10年は議員なれない制度を作ればいい。あと、六十以降の人間は政界からは卒業してしまう制度。被選挙権の定年制。老兵はただ去るのみ。ご勇退いただく。潔くていいではないか。そうすれば、居座り居眠りかますオッサンオバサンいなくなり25〜40代の若手が占めることが出来る。若く斬新なアイデアにあふれた政界になるだろう。

あと伝統も捨ててしまっては、国の体格風格、すべて失われてしまうので、小学校入ってから高校卒業まで、カリキュラムに伝統文化と政治をいれて履修させること。

旧学制のような複雑な進学系統を復活させてもいいんじゃ無いだろうか?勅語を復活させるかは別として。

今のような天才が生まれにくい一律633制では日本を生き残すことができないだろう。

特に普通の子たちより天才の卵の可能性が高い発達に遅れのある子供達を持て余して差別している事が多い現代日本では、そういった子たちをうまく育てているアメリカはおろか、お隣韓国にも競り勝て無いだろう。

まずは、国会。 日記を書く皆さんすべての方が共通しているのは小さい箱庭。国会と議員だという事を。当人達はどれだけわかっているだろうか?。


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