すてちゃ らめぇっ

Posted By admin on 2011年12月1日

 千葉市若葉区のコンビニエンスストアで10月、 生まれたばかりの女児がトイレのごみ箱に遺棄されているのが 見つかった事件で、千葉県警捜査1課は30日、同県八街市八街に、 会社員、山崎裕美容疑者(20)を殺人未遂容疑で逮捕した。 山崎容疑者は「妊娠や出産について知られたくなかった」と話し、 容疑を認めているという。  逮捕容疑は、10月20日午後9時40分〜同10時35分ごろ までの間、若葉区千城台北1のマンション1階にある 「ローソン千葉千城台北店」のトイレ内で女児を出産、 そのままごみ箱に入れ、ふたをして殺害しようとしたとしている。 女児は間もなく店員に発見され無事だった。 同課によると、山崎容疑者は別に住む姉が運転する乗用車で 来店していた。防犯カメラから車種が判明し、山崎容疑者が浮上した。 山崎容疑者は母子手帳の申請や定期診断の受診をしておらず、 姉も妊娠は知らなかったとみられる。 山崎容疑者は県内の食品会社で働いており、 出産翌日も通常通り勤務していた。 女児は現在、同市花見川区の乳児院におり、健康状態も良いという。

コンビニのゴミ箱に使用済みオムツが捨てられている時のストレスの比ではありませんな。間もなく店員が発見したことが命につながったわけですが、不憫としか言いようがありません知られたくない、で我が娘の命を否定するとは浅はかな。

自分だってそうして産まれてきたんでしょう?償えるかどうかは別として、後悔を背負って生きてください。


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